2008年04月07日 (月) | 編集 |
今日は吟遊詩人くんの大学校の入学式でした。
朝、7時半ごろのバスに、家の近くのバス停からふたりで乗って、
浜松駅でこれまたバスに乗り換えて約20分。
学校に到着しました。
乗り換えのときには、どのバスに乗っていいのかわからない状態だったけれど、
みんなおんなじような感じでスーツでバスを待っている人がいっぱいいたので、
その列に勝手に合流して、おんなじバスで行きました(^^ゞ
おばさんであるわたくしは、スーツ姿の可愛らしい青年たちの会話に
うまく溶け込んでは、いろんな情報を得ておりました(吟遊詩人くんは呆れていた)
なんだかベレッタくんと話をしているような錯覚さえ覚えてしまいました。
(どっちかっていうと、ベレッタくんに年が近いんだよね。18歳とか19歳とかのコが
多いから…)
それでもお式が始まると、わたくしはどんどん嬉しくなりました。
個性的な級友たちがいっぱいで、けっして吟遊詩人くんの個性が
浮いているという感じもしなかったからなんですね、これが。
勉強は上位で…なんて全然思っていないし、
とにかく毎日元気に通って欲しい。
そして、多くの友人や先生と語り合って欲しい。
そんな願いでいっぱいなのでありました。
午前中は桜もなんとか持ちましたけど、帰りには雨になってしまい、
今はどしゃぶり…。
今年の桜はこれにて終了!…ですね。
さ、明日から新しい毎日が始まります。
わたしも吟遊詩人くんを支えていけたらと思っています。
朝、7時半ごろのバスに、家の近くのバス停からふたりで乗って、
浜松駅でこれまたバスに乗り換えて約20分。
学校に到着しました。
乗り換えのときには、どのバスに乗っていいのかわからない状態だったけれど、
みんなおんなじような感じでスーツでバスを待っている人がいっぱいいたので、
その列に勝手に合流して、おんなじバスで行きました(^^ゞ
おばさんであるわたくしは、スーツ姿の可愛らしい青年たちの会話に
うまく溶け込んでは、いろんな情報を得ておりました(吟遊詩人くんは呆れていた)
なんだかベレッタくんと話をしているような錯覚さえ覚えてしまいました。
(どっちかっていうと、ベレッタくんに年が近いんだよね。18歳とか19歳とかのコが
多いから…)
それでもお式が始まると、わたくしはどんどん嬉しくなりました。
個性的な級友たちがいっぱいで、けっして吟遊詩人くんの個性が
浮いているという感じもしなかったからなんですね、これが。
勉強は上位で…なんて全然思っていないし、
とにかく毎日元気に通って欲しい。
そして、多くの友人や先生と語り合って欲しい。
そんな願いでいっぱいなのでありました。
午前中は桜もなんとか持ちましたけど、帰りには雨になってしまい、
今はどしゃぶり…。
今年の桜はこれにて終了!…ですね。
さ、明日から新しい毎日が始まります。
わたしも吟遊詩人くんを支えていけたらと思っています。
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